高橋です

まずは1位順位が10位であることがこのレースの波乱傾向を物語っています

ただ危険馬数と補助偏差はやや低めというだけで上位馬総崩れは考えにくい

比較的に+値の高い馬が8~10位の3頭

そこから上位に展開してみたい

11位以降の馬が来たら事故と割り切ります

この記事は秋華賞前に書いているので。日曜の収支によっては攻め方も変わるかもしれません・・

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